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心と波動の世界の質疑応答集

欲と願いの違いは?-3

Re: 欲と願いの違いは?-3



一般的に言葉、文字のエネルギーを測定すると時は、自分自身に、宇宙からのエネルギーが降りてくるイメージをしっかり持つと良いですね。

そのエネルギーと、その文字のエネルギーが共鳴するか、

共鳴したら右回りの反応
共鳴しなかったら左回り

これが正確に出来るようになるといいです。

それと、一般的には、名前には、その人の波動と、特に有名人であったら(良いにつけ悪いにつけ)その人を直接的に、あるいは間接的に知っている人たちの、その人への感情もエネルギーとして上がってきます。

過去の聖人君子などは、その人も立派ですが、周囲の人の賞賛というエネルギーも同時に集まってきます。

また、犯罪者などは、その人の悪いエネルギーも出てきますが、周囲の人たちの恨みの念も同時に集まってきてしまいます。


文字の場合、一般的にはその書いた人の波動が入りますので、同じ言葉であっても、元の情報源としてのエネルギーは同じであっても、エネルギーが弱まったり、あるいは、逆反応になったりする事もあると思います。


そのため、「欲」と「願い」の言葉の持つ力も、その文字を書いた人の心の波動等により、測定結果が違ってくる場合もあるといえます。


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欲と願いの違いは? -2
Re: 欲と願いの違いは? -2


本来は、右回りのエネルギーを持つ言葉は、宇宙の意思によるエネルギーの波動であり、もともと人類創世記には、その様な善き言葉しか存在していなかったのではないかと思います。

時代を経て、人類にエゴ、自我が芽生え始めたとき、言葉の波動も乱れ、それとともに宇宙の意思ににそぐわない、左回りの波動を持つ言葉が生まれてきたのではないでしょうか。


言葉のエネルギーの測定は、難しい面もありますが、

たとえば、「ヒトラー」さん
という人がいました。
今もいるでしょう。

「エジソン」さん、という人がいました。
その人も今もいるでしょう。

これは、何を言いたいかというと、私も含めて、ヒトラーさんというと大概の人が、ドイツのナチスのヒトラーを思い浮かべるでしょう。

たとえば、ヒトラーさんの心を測定しましょう、とした場合、左に回ると思います。

しかし、ここでは、何処の何をしたヒトラーさんかという、人物の特定はしていないわけです。

仮に、ものすごく慈善家のヒトラーさんが、他の場所にいて、心の波動も良い方だとしたら、その測定は嘘になってしまいますよね。

エジソンさんも、ひょっとしたら犯罪者のエジソンさんがいるか知れないわけです。

それは、その名前の波動以前に、自分の心で思い描いたその人物像によって、反応をさせてしまっているので、その測定が正しいかどうか、怪しくなってきてしまいます。


通常の言葉についても同様な事がいえると思います。
その言葉について、自分で描いているイメージによって反応させている部分があるかも知れません。

そうなってくると、フーチ測定もかなりデリケートになってきてしまいます。

また、自分で推測、あるいは思い込みの情報をいかに排除していくかが大事になってくると思います。


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欲と願いの違いは?
欲と願いの違いはなんでしょうか?「欲」はフーチだと左回り、「願い」は右回りでした。
でも、「欲望」「意欲」は右回りでした。単純に漢字のもつ言霊の違いだけなのでしょうか?漢字のもつ意味から発するエネルギーの違いですか?



今、フーチを回してみましたが、私の測定では、

欲は左回り
願いは右回り

欲望は左回り
意欲は右回り

の結果でした。


ただ単純に文字からのエネルギーというよりも、そこには人類の歴史で作られた、その言葉に共鳴する波長があるのでしょうね。

言葉のもつ意味を、みんなが同じように捉えているという事は、言葉によって、皆内面の感情面も言葉や文字を通じて共有しているという事なのでしょう。


ただし、書いた文字からは、書いた人の意識も同時に入ってきますので、単純に文字だけの測定では、複数の人が測定して同様の結果は出ないかもしれません。


「願い」とした場合、

Aさんの願い
Bさんの願い

とは、願望も違うので、その人の意識が入った場合は測定結果も異なったものになってきます。

また、単純な文字にしても、書いた人の、それぞれの人の意識によって、捉えているあの世の次元の世界が違うので、その文字から流れてくる波動も異なってきてしまいます。


なかなか、難しい部分ですね。



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言葉のエネルギーの変化について
言葉は、受けた人のとらえ方とか言った人との人間関係次第で色々なエネルギーに変わるのでしょうか?


それは変わりますね。

まずは、相手との信頼関係によりますね。

あと、この人はこの事を言っても気にしないが、あの人に同じ事を言うと、狼のように噛み付いてくる、という人もいます。

それは、相手の心中に入っている、過去に作った、悪い想念、心についている付着物が反応させるのです。

一人ひとり、気根というものは違いますし、育った生活環境も違います。

エネルギーは、出す側と受ける側との関係で、どんどん変わります。
人間関係も同じですね。

だから、言う側のほうも言葉には十分気をつけなければなりませんね。

これが上手くいかず、エスカレートしてしまうと、身内でも殺人事件みたいなものに発展してしまいます。



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言葉の波動
ここに同じ言葉があるとします。

言葉を発言する人の心の波動が、言葉に与える波動の影響はありますか?

例えば、「バカ」と言う言葉でも、悪意を持って言う場合と親しみを持って言う場合。

また言葉は、受けた人のとらえ方とか言った人との人間関係次第で色々なエネルギーに変わるのでしょうか?




言葉自体は、やはり「言霊」というくらいですから、言葉の意味に応じた波動を持っています。

言葉には、その人から発せられた、光の粒子というか、あるいは、黒いスモッグ状のエネルギーが付着している場合もありますが、ともかく、その人の心の波動が一緒になって動いていきます。

ですから同じ言葉でも、その人の心の状態、エネルギーによって、その言葉の持つ力、エネルギーは随分と変わってくると思います。


例えば、「ぱか」といっても、その人が相手を良くする事を思って言う言葉と、相手を軽蔑する言葉では、全く違ったものになってしまいます。


「ありがとう」「愛」などの言葉も、打算や悪意があってのものでは、良いエネルギーにはなってはいきません。

言葉のエネルギーが、ストレートに伝わるわけではなく、一度フィルターが掛かるように、その人の心の波動を通過していきますので、当然ながらエネルギーも変化していきます。


しかし、いくら相手を思っての、叱咤激励のつもりで、「バカ」といっても、もともとは波動の悪い言葉ですから、信頼関係がないと、相手の不信感という思いがあれば、それは、マイナスの思いですから、そのマイナスの心と、「バカ」という言葉が共鳴し合って、良い結果は生まないでしょう。


信頼関係があれば、「バカ」という言葉の奥から出ているもの(エネルギー)を感じ取ろうとするでしょうから、言う側の、相手を良くしたい、言われる側の、期待に添えたい、良くなりたい、というプラスの思いが共鳴しあって、良い結果を生むのでしょうね。


良かれと思っていった言葉でも、いくら心の中では相手を思っていても、現実には伝わりにくい事が多いものです。

出来るだけ、肯定的な、良い思いと共鳴し合えるような、美しい言葉、希望を持たせる言葉を使う習慣をつけたほうが良いですね。


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