心と波動の世界の質疑応答集

金属について
先日、扁桃腺が腫れ上がり、おたふく風邪にかかったかと思い病院受診しました。

ところが、この腫れ方は違うと言われました。

ピアスの金属と歯の治療した詰めてある金属とが反応して炎症を起こしているのではないか、と言われました。

共鳴し合うようです。

人の心と似ているなぁ…と感じた出来事でした。




異金属が、二つ以上体に触れると、微弱な生体電流が発生するそうです。

SE研究所のセミナーでは時折、10円と1円玉を使って、体の気の流れを良くすることもしますが、これも二種類の異なった金属、(アルミと銅)の性質を利用しているわけです。

異金属が体に触れて、生体電流の流れる方向が違えてしまうと、背骨のゆがみに繋がったり、体のトラブルに発展することがあります。

ひょっとしたら、その様なことが起きたのかもしれませんね。


後、歯の金属ですが、使ってはいけない金属が使われていた事があるそうで、内臓にダメージを与えてしまいます。

アマルガムという金属です。

もしも、その金属が入っていたら、直ぐに入れ替えてもらってください。

もし、そうだったら、それが悪影響を与えている可能性もあります。


医療の現場も、結構危ないものが使われたりするから、油断もスキもありません。

医者だからって、100%信頼できない世の中です。

(だからといって、批判するものではありません)


驚異の気の世界に「歯の金属」に関する話を掲載しています。
ご参考までに、読んでみてください。


「歯の治療」
http://blog.livedoor.jp/hihokari/archives/cat_50008428.html


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