心と波動の世界の質疑応答集

SEカードについて2
「人の名前を書いて使用するとき生年月日はいらないですか。」

という事ですが、

名前があれば、あとの資料は付属的なものになります。
あってもなくても、関係ないようです。

ここが、占いと違う部分です。

情報の出入り口だけ一つあけば、大丈夫です。

相手との接点となるものがあれば、極端な話、名前でなくても、その人を特定できるものであれば良いわけです。


相談者が捉えている、○○さん、というのを、その人の潜在意識を通じて、情報として引っ張り出すのです。

ですから、同姓同名、あるいは同姓同名で同じ生年月日の人がいたとしても、その相談者が捉えている人は、あくまでも特定な人物となりますから、情報の読み間違えは起きないと思います。

接点となる部分は、書いた文字が分かりやすくていいですね。

書いた文字は、四次元以降の世界との情報が繋がっていると思っていて、いいですね。


以前、相談で、第三者の名前を頭文字だけで、観てくれ、といわれた事がありましたが、さすがにその時は自信がなかったので、お断りした事がありました。

多分、今なら、それだけでも必要な情報は調べられると思います。


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