心と波動の世界の質疑応答集

家内の波動調整のお礼

家内が身体の左側の頭、肩、背が不調と激しい吐き気で苦しみ、
夜間の救急病院に行く前に穂苅所長にご連絡し、
波動調整をしていただき、
行っている間に落ち着いてきましたが、
翌朝は治ってしまいました。

波動エネルギーは素晴らしいと思いました。
大変有り難うございました。

身体、頭痛、不調和や痛みの左、右というのは何か意味がありますか。

マイナスエネルギーを抜くときと入れるときは、その部分だけからでよいですか。

この度のように左に不調和が集中してある場合は、その方の手の平、足の裏からも行った方がよいですか。

反対側とか上下とかありますか。



良かったですね。
メールをいただいたときは、正直あせりました。

個人相談は入っている、
商品の発送はある、
他の本業としての仕事も全然終わっていない・・・

というような、

色々山積みのなかで、すぐに対処できないジレンマがありました。


結局はじめたのが、夜の11:30位からだったと思います。

約1時間、駆け足で測定をしながらの波動改善でしたので、ちょっと忙しかったですね。

時間的な制約で大雑把な部分もありましたが、効果が出てよかったと、私もホッとしています。


ちなみに、
長野と青森の距離の遠隔療法でした。

でも、距離は関係ありません。


何故か、

それは通信講座の上級編で、解き明かしてありますので、是非、段階を追って受講してください。


原理原則は、気がつけばとてもシンプルです。


痛みの左右ですが、神経の流れる回路によって変わってくると思います。

そうでなくても、右脳に障害が出ると、左半身に麻痺や障害が出る。

左脳だと、右半身と。

クロスする関係で、右脳左脳と、右半身、左半身と関連し合っているそうです。


左右の偏った傷みは、右脳、左脳のバランスが波動的にどうか、

骨盤の歪みはどうか、

背骨の神経の圧迫はどうか、

最低限それらは診て行きましょう。


マイナスのエネルギーを出すときに、
その悪い、痛い場所から出す場合は、

その痛みの場所を通じて、痛みの根っこの部分まで全て抜けていくイメージをしてください。


痛いところからも直接、
そして、

頭頂部と陰部
左手と右手
左足し右足


という六個所のポイントから効果的に悪い波動を抜いていきました。

最初に、そのポイントからしっかり波動を変えていくと、効果が出やすいようです。


後は、痛みの部分などの場所から悪い波動を抜いていきますが、

実際には、それぞれの関連性で見ていかなければならないので、その部分だけ、というわけにはいきません。

様々な原因が絡み合っていますから、それを分析できる能力が要求されます。

こればかりは、勉強と訓練しかありません。

簡単なことなら、部分的にやっても効果はもちろん出ます。


通信講座の中級編では、その部分の分析について取り上げてありますので、段階を追って学ばれていくと良いでしょう。

関連記事
スポンサーサイト

Comment

 秘密にする

Track Back
TB*URL

Copyright © 心と波動の世界・質問集. all rights reserved.