心と波動の世界の質疑応答集

気と波動エネルギー -2
病人は寝てばかりいると床ずれがあると思いますが、この場合の改善方法があれば知りたいのですが。

床ずれは困りますね。

痛いでしょう。

マメに体の向きを変えてあげるようにしてあげてください。


病人に付き添っていると、ものすごく疲れが出るのですが、やはり病気の氣か吐く息からかなにかが出ているものでしょうか。



こちらとも関係しますが、年をとられた場合の加齢臭もそうですが、病気の場合、体からの悪いエネルギーが大量に出ようとします。

新陳代謝が良く行われると、悪いエネルギーが出て、そこに良いエネルギーがスッと入ってきて、体が活性化されるわけですが、病気の場合は、そのエネルギーの代謝がうまくいきません。

床ずれの場合も、その場所に悪い波動が溜りがちですので、痛みが取れにくくもなると思います。


体の病んでいる場所、吐く息からは大量のプラスイオンが発生します。

ですから、健康な人でも、そのような場所にいると、体が疲れてしまいます。

健康な人の持っている、健全なエネルギーがプラスイオンによって奪われるからです。


病室は特に、室内環境をよくしてあげないと、治るものも治りにくくなってしまいます。

プラスイオンは、換気によっても出すことが出来ます。

ですから、
先ずは、換気が出来ているか。

湿度は適正か。
湿度が高くても、低くてもイオンバランスを保つことが出来ません。


植物を置かれることも大事でしょう。
植物から、大量のマイナスイオンが発生します。

床ずれも含めて、体からも色々な悪いエネルギーが出やすくなりますから、例えば木炭シーツなどを下に敷いてあげることは、体のプラスイオンを木炭のマイナスイオンで中和してくれるので、体の細胞も活性化しやすくなります。

床ずれなどの痛みも、これで軽減されるはずです。

細胞自身も若返るようです。

あと可能ならば、SEカードなどを周囲に置かれることも、マイナスイオンなどの良いエネルギーを発生させることになりますので、活用されると良いと思います。


ご質問の、

病院や部屋、ベット、点滴薬など直接関係あるもののエネルギーを良くした方が病人には良いと思いますが、「そこで行う場合」イメージだけでカードを6枚重さねた上に両手を重ねるだけで良いでしょうか。

というのも、実際にその場所に置かれると良いですが、そうもいきにくいと思いますので、図面などの上でされると良いでしょう。

図面での情報は、実際に現場に反映されるようになっていますから。

ご質問の方法でされると良いと思います。


とにかく、病室には波動の良いものを置くようにしてください。

一つひとつのその積み重ねが、良い結果を生むはずです。


良い言葉も心がけてください。

暗い言葉は、波動を下げ、特にこのような環境では、敏感に反映されてしまいます。

言葉一つでも、波動を上げられるのです。


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