心と波動の世界の質疑応答集

病気と波動エネルギー

この度は大変有り難うございます。
波動エネルギーは驚異的なものがあり私も驚いています。

質問させていただきます。
よろしくお願いします。

病人の臓器1つ1つが反応する訳ですから、身体全体の細胞や本人の魂や守護霊様、命にも直接働きかけることが出来るのではないかと思いますが、出来るとしたらどの様な方法になりますでしょうか。

見えないものにはしない方がよいでしょうか。

病人は寝てばかりいると床ずれがあると思いますが、この場合の改善方法があれば知りたいのですが。

病人に付き添っていると、ものすごく疲れが出るのですが、やはり病気の氣か吐く息からかなにかが出ているものでしょうか。

病院や部屋、ベット、点滴薬など直接関係あるもののエネルギーを良くした方が病人には良いと思いますが、「そこで行う場合」イメージだけでカードを6枚重さねた上に両手を重ねるだけで良いでしょうか。

病気、病人に行う事や方法で何かございましたらご指導いただけませんでしょうか。




まず、こちらからです。


病人の臓器1つ1つが反応する訳ですから身体全体の細胞や本人の魂や守護霊様、命にも直接働きかけることが出来るのではないかと思いますが、出来るとしたらどの様な方法になりますでしょうか。
見えないものにはしない方がよいでしょうか。



体は60兆からの細胞集団で出来ているそうですが、人体の細胞一つひとつに対しても、固有の意識があるそうです。

すなわち、心があるのですね。

ですから、細胞レベルの意識にも語りかけるということは、非常に大事なことになります。

エネルギーを入れるときには、心の中で、あるいは、言葉に出して、細胞の意識に協力してもらうように語りかけることは、良い効果が出やすく出来ると思います。

エネルギー、あるいは心、意識は、大きいものから小さいものに伝わっていくという順番があります。

ですから、細胞の意識は、こちらから発する思いや命令、あるいは日頃無意識に出している感情のエネルギーに、左右され、また従うように出来ています。

病気の場合は、意識するしないにかかわらず、間違った思いを細胞に、あるいはその集合体である内臓諸器官に伝え続けた結果でもあるといえると思います。

ですから、伝える思いを正していくことは、健康回復への近道でしょう。


後、その人の胸の辺りにある、心にも語りかけ、正しい思いで体をしっかりとコントロールするように、意識で語り掛けましょう。

その時、エネルギーをその場所に向けて送ることも大切です。

イメージの中で、その人の心が太陽と同じ輝きとなるように、そして、その輝きが大きくなり、その人の全身をすっぽりと包むイメージを、アリアリと描かれると良いでしょう。

また、病んでいる場所も、そこにある悪いエネルギーが抜けて明るくなり、光で包まれていく状態をしっかりと思い描きます。


常に太陽をイメージし、頭頂部からそのエネルギーが入っていくようにイメージします。

守護、指導霊といった、あの世の天使ともいえる人たちは、そのエネルギーの道筋に添って、心、体の中に入ってきてくれます。

そして、その道筋が出来るとき、早く回復できるように、さまざまな協力をしてくれるのです。

念じたからではなく、天につながる思い、道筋をしっかりと思い描いたときに、あの世からの協力がなされるということです。


自分の念を強くして病気治しをするというのは、別の作用が働きやすくなるので、危険です。

もし、そのようなところがありましたら、関わらない方が良いと思います。

エネルギーを降ろすための、仕掛け、方法論は、私も常に一番効率の良い方法を考え、試していますが、まずは、思いをしっかりと天に繋がる様にしてください。

そして、全ては意識の塊ですから、良い思いで語るという事が、健康回復という場面においても重要な意味を占めてくると思います。

ただ単に、エネルギーを降ろす為のクニック的なものは、心のあり方を平行して学んでいただかないと、正しい効果はないと思ってください。

間違ったやり方で、目に見えない世界への語りかる、あるいはその世界のエネルギーをいじろうとすると、とんでもない世界とコンタクトを取ってしまう危険性があります。


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