心と波動の世界の質疑応答集

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そんなに未来が知りたいですか

日常色々な人に頼まれて、運勢的なものを観ることはよくあります。
また自分自身でも困ったときは、自分の直近の未来の情報を読むことも、ままあります。

そこに現れる波動としてのエネルギーを読んでいくだけですから、
未来を知ることも決して難しいものではありません。

それ自体は特に構わないので、ここの書いてあるからと言って、
このような事はしませんとか、やりません、という事ではありません。
頼まれたら、勿論やります。

ただその様なことに対しての、一つの考え方として捉えてください。

未来を知ることは、有益になりもなりますが、反面、時には有害にもなりかるものなのです。
それだけに、情報の内容、質によっては、知る側もそれなりの心構えが必要となります。


・・・と本題です。

ある方からの質問、問い合わせです。
その方の知人の事で相談の話です。

職場の同じ部署?の人が退職されるのだそうですが、その方とは良い関係であったそうです。
その方が近いうちに退職されるそうで、そうなると、また次の人が入ってくるそうなのですが、
その人がいい人かどうかを知りたい、というような事なのです。


その人にとって、良い人が来るのか、悪い人が入ってくるのか、なかなか気にはなるところでしょう。
的中率は別として、観て下さいというのならば、いくらでもみるのですが・・・
ただ、その方に言いました。

答えは、単純に3通りです。

1良い人が入ってくる。
2まあ、普通の人が入ってくる。
3合わない、嫌な人が入ってくる


とりあえず2は、人畜無害だとして、この場合からはずしておきます。

残りの1と3の考え方を、それぞれみてみましょう。


まず1から。

これは良い波動の人の様ですね。
良かったですね。


・・・という回答をしたとします。

それに対して、

○本当に良い人が来た場合、

ああ、いい人が来てくれて良かった。
あの波動師は、噂に違わず大したものだ、と褒めたたえる。

●測定と違って、悪い人だった。

がっかりした、どうしてくれるんだ、インチキ波動師め。
と、これから途方に暮れながら仕事をする。


次に2の場合

これは、悪い人の様ですよ、覚悟しておいて下さいよ。

という回答をしたとして・・・

それに対して、

○悪いと聞いていたのに、思いの外いい人だった。

あ~、良かった、安心した。
でもあのインチキ波動師め、全然違うじゃないか。
でも、ひょっとしたらこれから悪い面が出てくるかもしれないから、注意しておこう、
距離を置いておこう、と思う。


●悪いと聞いていて、本当に悪かった。

なかなか当たるものだな、さすが一流の波動師だ。
しかし、困った、これからどうしよう、とやはり途方に暮れる。


・・・などと、思いつくままに考えてみますと、良いですよと言って、
その通りになる場合はいいとしても、他は、どちらの結果にしましても、
心の中に良い影響を与えない様に思えます。

それが、これから来るであろうという人が、実際に来てから悩めばいいのですが、
大概の場合、まだ起きてもいない現実に対して、心が不安定になり、常に心の片隅に、
言われた言葉が居座って、心をより揺り揺さぶるようになってしまいます。

それでは、何の為に観るのかわからなくなってしまいます。

未来に希望を見いだすために観るハズなのに、逆のケースになってしまうことも、
けっして少なくはないといえるのではないでしょうか。

まだ起こりもしない、未来のことに一喜一憂はしてもに、それに向かって良くするための、
心の使い方、思い方をする方は、案外限られているようです。

そんな訳で、同様なことを、その方にも言いました。

観る側も大事なのは、一喜一憂する材料を相手に与えっぱなしにすることではなくて、
もし観てくれと言われたときには、同時に未来を良くする為のアドバイスもする事なのです。

当然ながらどのようにすれば良くなる、悪くなる、というのは常にその人の選択枝で決められます。

その選択の仕方と、心の使い方に対して、的確に良い方向に向けられるためのアドバイスを、
具体的にすることなのです。

ですから仮に、いやな人が来ても全然OKなのです。

その為の、良くするための方法、お互いの調和に向けての心構え、考え方、
心への波動エネルギーの入れ方等々をしっかりやっていけばいいのです。

その様にして、良くする、調和していくという、努力の姿勢が、円満な環境を作り出すのです。

それには、努力も必要です。
勿論、試行錯誤もするでしょう。

しかし、そのようにして、一歩一歩人生上のハードルを越えていくことに、
人生の素晴らしさ、魂の向上、心の成長があるのだと思います。

ですから少なくても、まだ起こっていない未来を知りたがって、
想像で一喜一憂する事はやめましょう。

もし、それが100%当たるものであったとしても、そこで言われたこと翻弄されずに、
その運命の流れに流されないで行くための、心の針の向け方と、
心の浄化と想い方の修正等々によって、
未来に起こることは知らなくても、明るく楽しい未来が約束それるはずです。

だから、未来は知っても知らなくても、どちらでもいいのです。

ただ、大事なのは心を明るくしていく生き方です。
心を、明るく、大きく、軽くしていきましょう。

その積み重ねの中に、その人にとって安定した、素晴らしい未来が待っているものと思います。



SE研究会「心と波動の勉強会」2月のワークショップのご案内です。
どなたも参加できます。

★品川  心と波動の勉強会  
東京都品川区青物横丁駅 徒歩5分 カフェテラスK'S 
2月19日(日)10:30~17:00
運勢の向上をテーマに行います。  

★長野市 
2月はお休みします。

★名古屋市 心と波動の勉強会 
名古屋市名東区一社のMさん宅です。 
2月 26日 (日)  10:30~17:00
健康と運勢について行います。


★お申し込み先
SE研究所 穂苅まで
TEL 026-259-5567 ・ FAX 026-217-1073
不在時はこちらにお電話ください
070-6665-0954
info@selabo.jp



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正法者としての生き方は
SE研究会の会員さんは、まだまだ少数ながら全国に点在しています。

その中には、ダウジングや波動に興味のある方から始まって、
正法真理を学ばれている方なども、多く含まれています。

あるいは、周囲にその様な関係者がいるという方もいらっしいます。

そのような方々から、時折色々な話をメールやお電話でいただきます。

その中でも、高橋信次先生の本を読む、心行を通読するなどが義務のようになり、、
いつの間にか、他力信仰のようにしてしまうような話を時折聞きます。



挙句の果てには、心行をあげないから、生活がうまく行かないんだ、罰が当たるんだ、
もっとあげろ、などとまで言われ困っているという、迷惑している当事者の方からの、
お話も耳に入ってきます。

本も多くを読んでも、まるでSFの世界や、オカルトの世界として、空想や観念の世界に、
浸ってしまうような人もいるようです。

そして、実体験でつかんだものではない、架空のものを知識として蓄え、
他の同型列のものと比較をして、論争に走ってしまうような人もいるでしょう。

また、以前の私もそうでしたが、正法という世界最高峰のものを知っているんだという優越感で、
これが絶対正しい、他は間違っているなど、いつの間にか上から目線で他を観てしまう・・・

慈悲や愛の心が大事なのに、いつの間にか、相手を傷つけ裁いてしまうことにもなりかねない、
ということが起きてしまいがちになってしまいます。

それを以前私は、自己反省の意味で「正法病」と表現したことがありました。

そしたらある方から、大変お叱りのメールが来ました。

(その方は、信じ先生の本も一生懸命に読んでいるのに、馬鹿にするのか、何事か!という、
相当にきつい内容のメールでした。もちろん、会ったことのない人です。)

ただ、そうなってしまいますと、言葉だけ「正法」が一人歩きして、その人のやっていること、
求めている世界は、全く違ったものになってしまいます。

そうなんです。
私たちは、いつの間にか、正法という名の、他力信仰をしてしまうのです。

正法は、生活法であり、今この瞬間の思っていることと、行っている事への調和への道であり、
指針であります。

それは、本来は知識で得るものではない、はずなのです。

私は、その世界から離れて、今は独自の活動を地味ながら行っていますが、
それでよかったと思っています。

色々なしがらみから離れて(固定概念も含めて、考え方もそうです。)、

自分一人で、自分自身の心の内面を追求しだして、やっと「正法」という実体が、
わかりだしたような気がしました。

それまでは、知識だけで、全く実体の伴わないものでした。

脳味噌の方は正法の知識でいっぱいでしたが、肝心なハートの方は、
全く違う方向を向いていました。

今では、「正法」ということに特に意識もしませんが、しかし、
やっと高橋信次先生の言われていることの真意が何となくわかってきたような気がします。

この追求は、本などの外側から得るものではなく、内面の心の内側から沸き上がって
くるものだと言うことが徐々に感じられてくるようになってきました。

そして心は、日常の生活の一コマ一コマの中の、一瞬一瞬の中で磨かれてくるものだと。
もちろん心の磨き方は、人それぞれ求めるものが違いますから、人それぞれで良いと思います。


この大地に例えると、空気、そして風の流れそのものは、正法そのものなのだと思います。

それは普段は透明で、つかむことも出来ないものですから、ややもすると、
気がつかないで一生を終えてしまいます。

あるいは、天候が荒れたときに、ハリケーンなどによる、恐ろしい形でその存在が見えるだけです。

それとは別に、大地に落ちている、珍しいものを拾い上げて、これは御利益がある、
すごいパワーだと、崇めるのは、もうすでに、他力信仰の世界です。

高橋信次先生は、神は全てを与えていると言われました。

言い換えると、ある特定のものだけに、特別なものや、特別な力を与えていない、
ともいい変えることができるのではないかと思います。

ですから、たまにそこに転がっていたり、生えている珍しいものを持って帰ってきて、
お祭りして拝んでも別にかまいませんが、でも、そのようなものに興味関心を持たなくても、
別に普通に何事もなく生きていられるのです。

しかし空気そのものは、その実体を普段意識していないのにも関わらず、無くなったら、
地球上の生命は死滅してしまいます。
空気に興味関心のない人であっても、その人から空気を奪ったら、確実に死にます。

その様に、好むと好まざるに関わらず、その人に必要であって、全体を支配し、
生かし続けているものが、正法による法則なのだと思います。


また、正法は川の水の流れにも例えられるでしょう。

これも意識する、しないに関わらず、川の流れは存在し、その流れの方向に気がついた人は、
川の流れに従って生きようとします。法則という流れです。

またある人は、その流れの方向に気がつかない為、川の流れの逆方向を進もうとして、
うまく進めない。

結果大変な苦労をし、悩み続けていく・・・。

生きるべき正しい方向、法則として、その中で動いている波動としての一定のリズムの中に、
心と身を任せ、その流れのままに生きようとする人は、幸いです。

頭と口では、正法といいながらも、川の流れに気づかぬままに心の中でその流れに逆らって、
進もうとする、あるいはそこに転がっている珍しいものを身につければ、幸せになれるんだ、
と信じている人は、いつまでたっても、求めている本質の世界には、たどり着けないでしょう。


と・・・何を言いたいのか分からないような、全くとりとめのない、
まとまらない文章の羅列になってしまいましたが、ある方からのメールでのご質問に、
お返事した内容です。

そこに、大幅に手を加えてここに書いてみました。

頂いたメールは、ニュアンスだけで言いますと、どんなことをするのが正法なのですか、
というような内容でしたが、なかなか答えにくいような内容でしたので、
この様な文面になってしまいました。




SE研究会「心と波動の勉強会」1月・2月のワークショップのご案内です。
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★品川  心と波動の勉強会
  
1月22日(日)10:30~17:00   
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1月 22日(日) → 21日(土)13:00~17:00 になります。
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2月 26日(日)10:30~17:00  予定
名古屋市名東区一社のMさん宅です。


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3つの智慧
2011年11月21日 品川11月20日ワークショップ感想の続きです。

○知恵には

1借りた知恵
2頭で考えた知恵
3体験した知恵

がある。

私には、3が極力必要であり、肝に銘じて置くことであると、ひしひしと思いました。


こちらは、なるほどと思いまして、「ゴエンカ氏のヴィッパサナー瞑想入門」より、
上記の内容の紹介をさせていただきました。

3の体験した智慧というのは、実際には難しいものです。
高橋信次先生は、「知識は実践して智慧となる」と繰り返し繰り返し言われていました。
まさしく、この3番目の智慧の事を言われているようです。

3番目の智慧を身に付けたつもりでも、実は1と2の知識のみになっているものも、
案外多いのではないかと思います。

私自身もよく気を付けていきたいと思います。


ゴエンカ氏のヴィッパサナー瞑想入門」より抜粋です。

正しい理解(正見Right understanding)
 


正しい理解、これが真の知恵である。

真理は頭で考えればいいというものではない。
自分自身で体験し、理解しなければならない。

ものごとは表面だけでなく、その真実をまるごと見つめる必要がある。
表面的な真理もひとつの現実ではある。

しかし、それをつらぬいて自分自身の究極の現実をじかに体験し、苦を取り除く必要がある。


知恵には三種類ある。

借りた知恵(スタマヤー・パンニャー)、
頭で考えた知恵(チンターマヤー・パン二ャー)、
体験した知恵(バーヴァナーマヤー・パンニャ)

である。



スタマヤー・パンニャーは、ほんらい「人から聞いた知恵」を意味する。


本を読んだり、説教や講話を聞いたりして、人から借りた知恵である。
だれかの知恵を借りてそのまま自分のものにするということだ。

無知なるがゆえ、そういうものを受け人れることがある。

たとえば、それぞれの社会はある種の理念をもち、宗教的であるかどうかはべつとして、
そこにはなんらかの信仰体系のようなものが存在している。

それらを無意識に受け人れていることが多いのだ。
渇望にかられて、そういうものを受け人れていることもある。

指導者たちは、既存の理念や伝統的な通念を受け人れればすばらしい未来が約束されると、
公言する。

信ずる者はかならず天国に行ける、などと言う。
もちろん、天国の至福には甘い魅力がある。

だから、すすんで受け人れてしまうのだ。

恐怖心にかられて、そういうものを受け人れることもある。

社会の理念に疑問を抱く者がいると、指導者たちはそれを受け人れるように迫る。
受け人れなければバチが当たる、と言っておどかす。
死んだら地獄に落ちる、などと言う。

もちろん、地獄には行きたくない。

だから多少の疑問には目をつぶり、そうした既存の理念を受け人れてしまうのである。
無知から、渇望から、あるいは恐怖から既存の理念を受け人れたとしても、
借りた知恵は自分のものではない。

自分が体得したものではない。
あくまで借りた知恵である。
 

第二の知恵は、頭で理解した知恵である。


ある教義について読んだり聞いたりして、その内容をよく考えてみる。

理論的に正しいだろうか、有益だろうか、実践的だろうか、と自分なりに調べてみる。
あれこれ考えてみてその内容が満足できるものなので真理として受け人れる。

これも自分がほんとうに理解したものとはいえない。
人から聞いた知恵を頭で理解したにすぎない。


第三の知恵は、自分が実際に体験し、直接体得した知恵である。

自分がさとった真理である。

これこそが生きた知恵であり、まさに心の本質をゆさぶり、
人生を転換させる真の知恵にほかならない。
 
ふつうの暮らしでは、かならずしも体験的な知恵を必要としない。
それどころか、あまりすすめられない場合もある。

人は危険だという警告はそのまま受け人れればいい。
せいぜい、どういう理由で危険なのかを理解するぐらいで足りる。

わざわざ人の中に飛び込んで、人はやけどをさせるという事実を受け人れるのは無茶な話だ。

しかし、ダンマに関するかぎりは、体験して得た知恵が欠かせない。
自分がほんとうに体験して得た知恵だけが、心の条件づけを解き放つからである。
 

人から聞いた知恵や頭で理解した知恵が、第三の体験にもとづく知恵、
パンニャーを得ようとする気持ちを喚起したり、その指針となるなら、それはそれで役に立つ。

だが、借りた知恵になんの疑問も持たず、ただ受け人れて満足していたら、
かえってそれに束縛されることになり、体験的な理解の妨げになる。

同様に、真理についてあれこれ考え、吟味し、頭で理解したとしても、
自分で直接体験しようとしなければ、それがかえって足かせになって解脱の妨げになる。
 
だれもがバーヴァナーの修行をおこない、みずから真理を直接体験しなければならない。
その生きた体験によって、はじめて心が解放されるのである。

他人が真理をさとったところで自分が解放されるわけではない。

ブッダのさとりは、ただゴータマ・シッダッタひとりが解脱したということである。

もちろん他人のさとりに刺激されて、自分も修行をやってみよう、という人も出てくるだろう。
しかし、最終的にはひとりひとりが自分でさとりを開かなければならない。


ブッダはつぎのように言う。  

自分の修行は自分でしなければならない。

ゴールに到達した人は、その道を教えることしかできない。
真理はただ自分のなかでのみ、あるがまま、直接に体験できる。

自分の外のものは、いつも自分から離れている。

自分のなかでのみ、自分のありのままの姿を事実として、直接、
あざやかに体験することができるのである。
 

三つの知恵のうち、はじめの二つはブッダの教えだけに見られるものではない。

ブッダ以前のインドでも知られており、ブッダの存命中ですら、
自分もブッダと同じことを教えていると言う者たちがいた。

ブッダがこの世に比類なき貢献をした点は、すべての人間がみずから真理をさとり、
体験的な知恵、バーヴァナーマヤー・パンニャーをはぐくむ道を発見したことである。

真理を直接さとる道、それがヴィパッサナー・バーヴァナーの瞑想法にほかならない。



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今月は未定です。


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