心と波動の世界の質疑応答集

人体図に書いて症状を読み取る

H29.10.07 SE研究所 上越市ダウジング講習会

「心と波動の勉強会」より

人体図に書いて症状を読み取る


無意識に描く絵などに、実際の症状を捉えていることはよくあります。

自分で描いてみたフリーハンドの絵や図を、よく見つめることで、
気が付かなかった発見があることがあります。

人間の意識は、表面の意識では気が付かないところで、その情報を
捉える能力があるようです。

不思議なものですね。





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11月19日(日) 品川区大井町会場・応用研究コース
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11月26日(日) 長野県長野市会場・基礎研究コース
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11月04日(土) 新潟県上越市会場・SE研究所講演会
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11月04日(土) 新潟県上越市会場・一般研究コース
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12月03日(日) 品川区スクエア荏原・SE波動改善法・基礎コース
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人体図と手のひらの写真にSEカードを載せる場合、どちらが効果があるか
通信講座を受けられている方よりご質問です。

ここに書かれているSEカードですが、使い方によって素晴らしい効果を
発揮できる不思議なカードです。

詳しくはこちらをご覧ください。

SEカード商品コーナー


中級編無事届きました。
ありがとうございました。

ところで、いくつか質問させていただいてよろしいでしょうか?


●質問


体質改善等では、人体図を使う場合と手のひらの写真にSEカードを載せる場合
どちらの方が改善効果が期待できますか?

また、乗せたSEカードは置きっぱなしで良いのでしょうか?


○返事

人体図のほうがよいと思います。

図や写真でも、そのものの形をそのまま表しているものの方がよりストレートに、
情報なりエネルギーが伝わります。

手のひらの場合は、そのものが人体の構造を表してはいますが、この場合は直接、
被験者の手のひらから体の情報を読み取るのに適しております。

体全体を直接調べようとするのでしたら、被験者に寝てもらい、うつ伏せなり、
仰向けになってもらわないと測定はしにくいものです。

それは通常の場合それ専門の場所、例えば整体などの治療院でないと出来ないものです。

ですからそれを補うために、場所を問わずに簡易的に測定するために手のひらで見たりします。

また手のひらからは、強い気が出ていますので、初心者向けの振り子の練習としても
大変役に立ちます。


※ちなみに、SE研究所の振子測定は占いとしてではなく、そこに潜んでいるマイナスの要素や
マイナスのエネルギー、あるいは物事を妨げている問題点を探すためにやっております。

問題点を的確に見つけだすことで、適正な解決策を見出すことができます。

そして解決策に向かって、本質的なエネルギーを注入していき、実際の物事の変化、
改善をしていくというものです。


間接的な方法により体の測定や改善をする場合は、ストレートに人体図として
表されているもののほうが、細かい部分まで捉えることが出来ますので、
より的確なものになっています。

さらにある特定の臓器に問題があるとした場合、その臓器の図があればさらにピンポイントで、
その個所のマイナス波動を探し出すことが出来ます。

またその場所のエラーとなっている状態をも、知ることが出来るようになっていきます。

そして、その急所となっている個所に集中してエネルギーを入れることによって、
劇的な効果も期待できるようになっていくのです。

また、このような方法ですと場所を問わず、相手がいなくても十分に測定から、
波動の改善まで有効に行うことが出来ていきます。

ですから手のひら測定という、概要を掴む方法から始まり、対象となるものを
ピンポイントで絞り込むまでの技術へと、段階的に訓練されていくのがよいと思います。

あと、人体図などに乗せたSEカードは、定期的に休憩させてあげてください。

24時間稼働している工場でも、2交代制や3交代制で行っているのと同じように、
SEカードもローテーションをしながら使ってもらえれば、その間にSEカードのパワーも
復活していきますので、そのようにしていただけたらと思います。

マイナス波動を吸収すると、浄化作用のスピードが落ちますので、そのようにして
使ってみてください。



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リファイル人体図入手帳

「リファイル人体図入手帳」についてお伺いします。

どの様に使えば良いか知りたいのですが。
A-4版の人体図で行うのとは、同じ要領ですか。
A-4版の人体図との効果の比較はいかがでしょう。

よろしくお願いいたします。



効果は同じだと思っていただいてよいでしょう。
人体図自体は、測定するためのものですから。

ただ、リファイルサイズなので携帯用に便利だという事です。
A4サイズにある人体図をそれぞれ、3つに分けてあります。

どんなものかは、こちらをご覧ください。
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これは、

1 エネルギー、気の流れ、心の状態を見るもの

2 主に神経回路、背骨を中心とした歪みを見るも

3 内臓全般を見るもの

と、

主にそのような見方が出来るように、分けてあります。

後は、そこからマイナスのエネルギーを入れる、
また、太陽エネルギーをいれ、念ずる、

というものは、通常の手順の通りです。

もちろんそれらの方のやり方は、熟練度によって効果は違ってきます。


測定するものは、その人を表現していますが、
そのものによって、効果が違ってくるという事はないと思います。



ただ、この場合とは違いますが、波動を捉える場合、

文字よりも、絵、図、
絵、図よりも、写真

といったほうが、波動はより的確に捉えやすくなるかも知れません

相手を特定する、あいはその場所を特定できるもの、
あるいは、その様なものに対して、よりイメージが沸きやすいものでありましたら、
より効果的にエネルギーを入れる事が出来ることでしょうね。

ただ、入れるのはする側の意識の力によりますので、
あまり、こだわらなくてもよいと思います。


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今回は2月17日(日)を予定しています
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